『悩みです 痛くてかゆくて 臭いから』


ここまでが限界
これ以上は駄目です。
外反母趾って病名しばらく知らなかったです。
女の人って何で親指曲がっているんだろうと不思議でした。
まっすぐ過ぎるよりいいかも知れない。
性格もまっすぐ過ぎると付き合いづらいし窮屈よ。
高速道路だって、まっすぐ過ぎると眠くなっちゃうからね。
『脱ぐ前に パンスト匂い 散布中』



パンストの魅力?
指間の
ごみ
埃
汗
だろ
『一日中 履いたパンスト 臭いべな』







僕が中学1年生の時
風邪から急性腎盂炎になり3ヶ月程入院したことがある
一人の看護婦さんがノーブラだった
見えそうで見えないのが少年には毒だった
カカトを潰して履いたナースシューズと
白いパンストのつま先が汚れていた
しかし、その頃はノーブラが勝っていた
今なら汚れた白いパンスト食ったね
汚れたシューズを歯でちぎったね
もしもし看護婦さん、危なかったね
『パンストも 見納めなのか この季節』

顔にグリグリ押し当てて
足指1本1本、鼻穴に突っ込みたいね
え?
親指は絶対無理でしょ
鼻穴めくれてしまうでしょ
そのまま知り合いにあったら
誰だか分からないでしょ
『もしもだよ 誰もいないと 悲しいね』

パンストぱんぱんに張っている
パンスト冥利に尽きるというもんだ
音楽と共に立ち上がり
そんなの関係ねえをやりそうだ
『撮影を パンスト全部 脱ぐ前に』

パンスト脱ぐ瞬間が最高
ゾクゾクする
春なのに、初夏を思わせるような暑い日が続いています。
温暖化は確実に進行しているようです。
5年後には1年中生足が見られるようになるかも知れません。
しかし、環境が破壊されていくことを考えると複雑です。
心境複雑ではあるけれど、やっぱ生足には勝てません。
以上、地球温暖化と生足のちょっとしたお話でした。
『ひょっとして 早く嗅げなどと 言ってる訳?』


これはもう
脳がやられたね
めちゃくちゃに破きたいさ
鼻の穴に突っ込んで鼻息で吹っ飛ばすさ
『パンストで 細かい傷を 隠したい』








履物の名前がさっぱり分からない
このようなスリッパ? 違うなあ
ぞうり? 益々ちがうなあ
要するに履物の金具も足の甲を傷つけそうだ
と言いたいだけ
『立てないの どうしてかしら だるいのよ』

春なのにそんなにダルくてどうしたの?
わからない『あ==ぁ』
だっるっ『あ〜〜ぁ』
てか、単なる飲み過ぎだべよ!!
『パンストに 熟女の匂い 嬉し過ぎ』




熟女の匂いがプンプンプン
この足組みは熟女の特権ね
男を知り尽くした女の魅力に
が・ま・ん・できない僕なのさ
『パンストに パンストグーで パンチする』

これは一体?
パンストの上から中身のパンティーだけずらしてる
すごいテクニックだ
名付けて『真空ストパンずらし』
『自己陶酔 これに勝るる 匂いなし』

わかるなあ〜〜〜
この気持ち
いつまで嗅いでも飽きないってやつ
美人ぽいから見てるほうもいつも以上に興奮する
変われ
変われ
僕と変われ
早く変われ
『先生さぁ 患者より先に 私診て』

何という看護婦でしょう。
人間の命を預かる職業だというのに
患者をないがしろにするなんて・・・
最近の日本はどこか狂ってます。
嘆かわしいの一言ですが、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、
んで?
どこから何を診ればいいの?
やはり、最近の日本は何かが狂ってます。
『シンプルが やはり一番 お洒落かな』


このパンつまいいです。
品があります。
好きです。
落ち着きます。
嘘です。
やはり落ち着きません。
破いてグリグリしたくなりました。









